熊本市長 ライブなど中止になったイベントを楽しみにしていたファンに素敵なメッセージを発信

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Twitterに熊本市長 大西一史 (@K_Onishi)さんが投稿した呟きが多くの反響を呼んでいます。

新型コロナの影響で行きたかったライブに行けない方も多いと思いますが、こういう時だからこそ発想転換してCDやDVDを買ったり配信サイトで楽曲を再生しまくったりYouTubeチャンネルを登録したりして楽しみながら次のライブに備えてはいかがでしょう?アーティストの方々もきっと喜ばれると思います♪

— 熊本市長 大西一史 (@K_Onishi) 2020年2月27日

同感です。ただ、中止を英断してくれたアーティストに対して国が少しでも補償をしてくれたらいいのに…と思ってしまいます。

— 和葉 (@kazuhakame) 2020年2月27日

震災時に大西市長さんが、音が消え、景色がモノクロになったと映画の中で語っていらっしゃった言葉が胸に残りました。日本、そして世界から音楽が聞こえてくる平和な日々の為に、今はアーティストのみなさんとファンのみなさんが協力して辛抱の時なんですね。また熊本に行ける日を楽しみに頑張ります

— スマイル (@progress0728) 2020年2月27日

市長の言う通りだと思います。私は行かなかったのでDVD買います。

— k (@isotti_k) 2020年2月27日

音楽を愛してる市長だからこその発想で、前向きな気持ちになれました♬ありがとうございます!

— よっしー (@lalunesur920) 2020年2月27日

今、一番苦しんでいるのは イベントの主催者や関係者の方々ですからね。

ファンができることは中止になったことを嘆くことではなくて 自分たちの好きなアーティストやイベントをできる形で応援することなんでしょうね。

数々の苦難を乗り越えてきた熊本市長だからこそのメッセージだと思いました。

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