0歳から子どもの「知能」や「才能」を伸ばすには? 50年以上の研究で培った理論と実績による右脳開発理論をベースに心の教育を  書籍『認めてほめて愛して育てる』 2020年4月3日発売

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幼児教育で60年以上の実績がある株式会社 しちだ・教育研究所(本社:島根県江津市 代表取締役社長:七田(しちだ) 厚(こう) 以下「しちだ」)は、50年以上の脳科学の研究で培った理論と実績による右脳開発理論をベースに「認めて・ほめて・愛して・育てる」、独自の幼児教育法を展開しています。

現在では、日本を含め、アメリカ、中国やイギリスなど世界19の国と地域で実践され、約100万人が学ぶ幼児教育として認知されています。この度、2020年4月3日に七田式教育の創始者・七田眞が著した書籍で31刷を超えるロングセラーとなっている『認めてほめて愛して育てる』がPHP研究所よりリニューアル出版されます。

■幼児教育の本来の意味と目的は? 子どもに愛情を与え、学ぶ喜びを伝えること

幼児教育は、子どもを早いうちから自立した大人の生き方や生活習慣における自立を促します。自立性や自律性、社会性や思いやりなど子どもの心の土台を構築する大切な時期です。そのためには、親自身がきちんと向き合わないと不安定な状態で成長していくことになりかねません。学歴や資格ばかりが評価するのではなく、家族全員が子どもの夢を見つけるための応援をすることが大切です。子どもの無限大の発想力を幼児期において培うことは、夢を達成・実現できる「引き出し」が多くなると当社は考えます。

人間形成の土台をつくり、好奇心や積極性や自主性を培って力が蓄えられることにより、これから先の将来の人生の選択肢がどんどん増えていきます。

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