多部未華子、通っていたのは「忍者幼稚園」…「忍者服を着て手裏剣投げてた」

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多部未華子が、4月2日放送の『櫻井・有吉 THE夜会』(TBS系)に出演。意外な幼少期を語った。

今回、多部の幼稚園時代のお宝映像が特別に公開された。それは、園をTBSが取材したときのVTRに映り込んでいたものだったが、当時5歳の多部は、神社の参道の石垣に足をかけて横歩き。ここでは「忍者修行」と呼ばれるユニークな授業が行われていたという。

この映像を見たみちょぱが、その頃の彼女について「可愛い!出来上がっている」と驚きながらも「忍者修行って何のため?」と質問。正式な園の名前は「幼稚園問題研究所」というものだったが、多部は「忍者幼稚園と呼ばれていた」と回答。

続けて彼女は「和を大事にする幼稚園だった」と回顧。「母親が作ってくれた忍者服を着て手裏剣を投げたり、『石になれ!』と言われたらみんなで(体を丸めて石になっていた)」と語っていた。

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