テリー伊藤がアンジャッシュ渡部の「週刊文春」インタビューに超不快「被害者ヅラしやがって」

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タレントのテリー伊藤が6月28日放送の「サンデージャポン」にて、「週刊文春」のインタビューで不倫の経緯を告白したアンジャッシュ渡部建に対し不快な声をあらわにしています。渡部建といえば同インタビューで「デートクラブのような安全に遊べる子たちと認識していた」などと話していましたが、テリー伊藤はどうも納得がいかないようです。

Contents

  • 1 テリー伊藤プロフィール
  • 2 渡部建プロフィール
  • 3 テリー伊藤がアンジャッシュ渡部に怒り心頭!
  • 4 視聴者から共感の声に相次ぐ
  • 5 まとめ

テリー伊藤プロフィール

本名: 伊藤輝夫

生年月日: 1949年12月27日

出身地: 東京都

身長: 174cm

血液型: O型

渡部建プロフィール

本名: 渡部建

生年月日: 1972年9月23日

出身地: 東京都

身長: 175cm

血液型: O型

テリー伊藤がアンジャッシュ渡部に怒り心頭!

6月28日放送の「サンデージャポン」にてアンジャッシュの渡部建が「週刊文春」のインタビューに応じた出来事が取り上げられた際、テリー伊藤が怒りをあらわにました。まず、多目的不倫で女性に1万円を渡していたことについては「いきなり最初から女性がそのような性格だったのかは分からないけれど、渡部の(金)払いが悪かったから、女性の性格が悪くなっていく」と持論を展開しました。

さらに渡部建がインタビューにて、不倫相手の女性について「デートクラブのような安全に遊べる子たちと認識していた」と語っていたことについては「娼婦のような扱いをしていた」と激怒。「自分が保身に回っている。全然デートクラブの子じゃない」「自分がまた被害者みたいなことを言っている」と激怒しています。

視聴者から共感の声に相次ぐ

このようなテリー伊藤の「被害者ヅラするな」といった主張に関しては視聴者からも共感の声が相次ぎました。一方で、「不倫女性側も加害者だ」といった意見も多いですが、デートクラブで遊ぶ女性という認識で相場を1万円と決めていたのかな、と思うと渡部建の人間性にも非があります。

これには爆笑問題の太田光も「『安全に遊べる子たち』って表現がもう、彼女たちを侮蔑しているってことかもね」とテリー伊藤の意見に賛同していますが、今回の不倫報道が出る前に渡部建が「先行自粛」をしていた時点で自分が一番かわいいのかな?と思えてなりませんね。

まとめ

このように、渡部建の「週刊文春」のインタビューが芸能界でも火に油を注いでいるようですが、渡部建が普段から女性を「性のはけ口」として見ていることを証明する発言をしたことに関してはテリー伊藤もさすがに激怒してしまったようです。何が何でも自己保身をしたい渡部建のその人間性に拒否反応を覚えるのも仕方ないことですね。

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