‟無人島脱出”ゆきぽよのチャレンジが危険すぎて批判殺到!「最悪死んでる」

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7月27日放送の『アイ・アム・冒険少年』(TBS系)にタレントのゆきぽよが出演。サバイバル生活に挑戦し、無人島から脱出しようと奮闘したものの、悪天候に見舞われリタイア。今回の放送に視聴者から「ヘタをしたら死んでいる」などと批判する声が相次いでいるようです!

同番組では無人島に置き去りにされた著名人がその島を脱出し、有人島にたどり着くまでの速さを競う人気企画「脱出島」を放送。あばれる君、ゆきぽよ、オカダ・カズチカが過酷なトライアルに挑戦しました!

脱出島の絶対王者・あばれる君は、これまで番組最多の8回参戦。その脱出成功率は脅威の100%という実績。対して、ゆきぽよは、サバイバルどころかアウトドア経験もゼロ!

プロレス界ナンバーワンと言われるオカダ・カズチカは身体能力と端正なルックスで女性人気を獲得した次代を担う若きリーダー。彼がどんなサバイバル術を見せるのかも注目されていました!

そんな3人が脱出に挑戦したのですが、スケジュールの都合で、ロケはそれぞれ別日に行われていました。ゆきぽよは貝殻を模した浮き輪を持参し、竹に足ひれを付けてオール代わりにして無人島を出発。

有人島まで残り500メートルでゴールに迫ったのですが、強い雨と向かい風に阻まれ四苦八苦するゆきぽよ。途中からは雷も鳴り始める悪天候に。

同行したスタッフはゆきぽよを心配し、「雨も強くなって雷も鳴り始めたんですけど、大丈夫ですか?」と聞くと、ゆきぽよは「いや、リタイアはしないんで」と気丈に答えていました。

スタッフは「これでリタイアしても、誰も文句言わないと思いますよ」と促しましたが、ゆきぽよは挑戦を続行。

しかし最後は体力も尽きて動けなくなりリタイアすることに。スタッフが乗る船に引き揚げられたゆきぽよは、船内で雨をしのぎながら大泣きして悔しがる様子をみせていました。

放送を見た視聴者からはゆきぽよの頑張りをねぎらう声が。しかし一方で、雷が鳴るほどの天気の中、挑戦を続けさせた番組サイドや一時放置したスタッフを批判する声も。

スタッフはゆきぽよの意思を尊重させた結果とは思いますが….、強制的にゆきぽよを止めるべきだったのではとの指摘が寄せられています!

《対策してるならその旨テロップで流すべきだし対策してないなら論外。生きてて良かったな。最悪死んでたかもしれんもの》

《雷が直撃したらどうすんだよって見てて気が気じゃなかった 皆よく純粋に頑張ったねって感動できるなって思う…》

《あんな雷が鳴ってて波が立ってるのに続行は危ない「大丈夫?」とかの次元じゃない》

《脱出島のゆきぽよよく頑張ったけど、雷なってるのにスタッフ止めないしどうかと思う。危険》

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