マスク革命!100%貫通させないマスク開発!「社会的距離」は出口か 「世界初!安心して近距離会話できるマスク」発表会開催 ~東京五輪観客入りの開催など生活や経済の回復実現を目指して~

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ソーサン有限会社(本社:東京都千代田区岩本町、代表取締役社長:福沢偉忠)は、世界初の飛沫やコロナ貫通を100%防ぐ「3Qマスク」(発明者:福沢偉忠、姚紅利)を開発しました。「社会的距離」を早急になくすため、2020年8月26日(水)に「3Qマスク」発表会を開催します。

■「社会的距離」を保持する必要性をなくす「3Qマスク」

「社会的距離」必要性が長期化することで、新型コロナウイルス防止と経済回復のバランスが取れず、死活問題となっています。近距離で会話しても飛沫や新型コロナウイルス貫通を100%防げる「3Qマスク」の誕生で、この「社会的距離」が必要な社会に出口が見えてきます。

■「3Qマスク」の最大の特徴は正面隔離、上下隔離、呼気吸気隔離の三つ隔離(Quarantine)構造です。正面から空気を隔離し、上方から吸気をマスクに進入させ、呼気をマスクの下方から排出させる機能を備えており、この「3Qマスク」があれば、近距離での会話だけでなく、安心して交通機関を利用し、イベントに参加することができ、更には観客入りの東京五輪を開催することができます。

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