PCやタブレットからサッと充電できる! 500円玉サイズなApple Watch充電器のキャンペーンが終了間近

news

こちらは、メディアジーンコマースチームからの記事です。

ちょっとだけ充電したいときにも便利かも。

Series 6や廉価なSEの発売から1ヶ月ほど経ち、手にしている方も増えているかと思います。最新世代では充電時間も大幅に伸びましたが、それでも利用状況によっては日中に充電する機会もありますよね。

そんな時に便利な、Apple Watch専用のミニマル充電器Maco Go」が姉妹サイトmachi-yaで先行キャンペーン実施中ですが、終了が迫ってきたので改めてご紹介しておきます。

500円玉クラスのサイズ感

「Maco Go」は、充電ユニットからUSB Type-C端子が伸びているだけの極めてシンプルなApple Watch専用の充電器

充電部は32mm四方で、直径が26.5mmの500円玉を一回り大きくしたサイズ感で、ポケットやポーチに入れても邪魔になることはなさそうです。

ケーブルの煩わしさなし

純正のチャージャーがダメというわけではありません。自宅やデスクなどに上手くケーブルを設置すればそれほど邪魔になることはありませんが、持ち歩くとなると話は変わります。

「Maco Go」は直付けでケーブルの煩わしさもなく、非常にスッキリできるのがポイントですね。

もちろん純正チャージャーと同様にマグネットによるホールド機能も搭載し、ある程度角度が付いた状態でも問題なさそうですね。

USB Type-Cを搭載のiPadをはじめとしたタブレットや、給電機能を持ったスマホなどでもミニマルに使えて便利かも。

もちろん、Type-Cポートさえ備えていればモバイルバッテリーやACアダプターでも使えるのでご安心ください。

ポートを塞がない設計

シンプルな製品ですが、使いやすさ向上のための配慮もあります。

「Maco Go」の端子は本体の端に寄せられているため、MacBook Proのように近い位置で2つ並んだポートで利用してももう一方を塞がずに済みます

ちょっとしたことですが、数少ないポートを無駄にしないのはいいですね。

持ち運びも邪魔にならないシンプルなApple Watch充電器「Maco Go」は現在、クラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーンを実施中。執筆時点では販売予定価格から12%OFFの3,230円(税・送料込)からオーダー可能でしたよ。

先行販売の受付終了まであと2日となっているため、気になった方は下のリンクから詳細をチェックしてみてください!

関連記事

関連コンテンツ

最新ニュース20件