空に近い三つの塩湖を訪ねて チベット自治区ガリ地区

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21日、チベット自治区ガリ地区ゲギェ(革吉)県塩湖郷のカチェンツォ塩湖。(小型無人機から、ラサ=新華社記者/田金文)

【新華社ラサ10月27日】中国チベット自治区ガリ地区ゲギェ(革吉)県塩湖郷にあるルマレンプツォ(魯瑪仁布錯)、ジグツォ(吉嘎錯)、カチェンツォ(卡慶錯)の三つの湖は、いずれも標高4350メートルの場所にある塩湖で、地元の人々から「章倉三湖」と呼ばれている。これらの塩湖は塩やホウ素、カリウム、リチウムなどの鉱物資源を豊富に含み、同自治区の重要な鉱物資源生産拠点となっている。

21日、チベット自治区ガリ地区ゲギェ(革吉)県塩湖郷のカチェンツォ塩湖。(小型無人機から、ラサ=新華社記者/田金文)

21日、チベット自治区ガリ地区ゲギェ(革吉)県塩湖郷のカチェンツォ塩湖。(小型無人機から、ラサ=新華社記者/田金文)

21日、チベット自治区ガリ地区ゲギェ(革吉)県塩湖郷のカチェンツォ塩湖。(小型無人機から、ラサ=新華社記者/田金文)

21日、チベット自治区ガリ地区ゲギェ(革吉)県塩湖郷のカチェンツォ塩湖。(小型無人機から、ラサ=新華社記者/田金文)

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