近親相姦セックス魔ハンター・バイデンに人身売買の疑惑浮上! フィンガーレイク地区で消える子どもと秘密の地下道、続々暴露!

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米大統領選前の“オクトーバーサプライズ”となった民主党候補ジョー・バイデン氏の息子ハンター・バイデン氏のパソコンデータ漏洩。詳しくは過去記事を参照していただきたいが、某国諜報機関関係者のジェームズ斉藤氏への取材で、ハンター氏の背中に彫られたタトゥーは、エリートペドフィリアの世界で知らぬ者はいない米ニューヨーク州北部のフィンガーレイク地区の衛星画像だという指摘があった。この地区は一体どんな場所なのか、そしてハンター氏がこのタトゥーを入れた理由は何なのか、詳しく見ていきたい。

ハンター氏のパソコンデータを公開した中華系ニュース「GNEWS」(4日付)が、ハンター氏とフィンガーレイク地区の関係を報じている。同ニュースによると、ハンター氏がフィンガーレイク地区のタトゥーを入れた理由は3つ考えられるという。

1つは、ハンター氏の母ネイリアがフィンガーレイク地区のすぐ北にあるオノンダガ郡で育ったことに由来するという。ネイリアはハンター氏が3歳の時に交通事故で亡くなっているため、亡き母へ捧げる意味でフィンガーレイク地区のタトゥーを彫ったというわけだ。

2つ目の理由は、同地区が10年以上にわたってハンター氏のビジネスの中心地であることだ。ハンター氏は2008年にコンサルティング会社「セネカ・グローバル・アドバイザーズ」を設立、2009年に父ジョーが副大統領に当選すると、2つ目の会社「ローズモント・セネカ・パートナーズ」を設立し、中国共産党から受け取った資金のマネーロンダリングを行っていたとされる。その後もバイデン副大統領の肝いりでフィンガーレイク地区にあるロチェスター大学に巨額の連邦補助金が付与されたことで地域が活性化、それに伴ってハンター氏の会社も事業を拡大していったという。

3つ目の理由は、未成年の性的人身売買である。ジャーナリストのアンドレア・デカート氏は、フィンガーレイク地区の人身売買について米紙「Daily Messenger」で報告している。それによると、人身売買業者は傷つきやすい少女に的を絞り、麻薬中毒者が集う場所の周辺で狩りを行うという。2019年には30歳の男に性的人身売買で有罪判決が下っており、連邦検事のマランゴラ氏は過去5年間で25人の人身売買業者を起訴してきたそうだ。

「GNEWS」は、ハンター氏が未成年の少女と性行為をしていたことを示す証拠がハードドライブから見つかっており、同氏がフィンガーレイク地区でビジネスを長く続けていた理由も、彼が子供の性的な人身売買を行っていたことが理由かもしれないと指摘している。

また、米紙「International Business Times」(10月27日付)によると、フィンガーレイク地区にはオンタリオ湖を通ってカナダに行くための地下鉄トンネルや海中通路が存在し、南北戦争では奴隷の輸送に使用され、禁酒法自体にはラム酒を密輸するために利用されていたという。地元住民は、こうした通路にはまるでガードのように“何かを守っている人々”がうろついていると話しており、海外ネット掲示板「4Chan」では、ハンター氏がこうしたトンネルを子供の輸送に使っていたのではないかと疑う声があがっているという。今年10月26日には、カナダ・オンタリオ州のスカーバローで、12歳のアジア系の少女が行方不明になっているとトロント警察が報告しているが、これも人身売買と関係しているのだろうか?

それは現時点では分からないが、人身売買被害者の支援を行っている看護師ラガン・スティーブンズ氏が、「人身売買は事実であり、フィンガーレイク地区にある」と米紙「Daily Messenger」に語っているように、性的な人身売買が行われている地域であることは間違いないだろう。

もしトランプ氏が再選した暁には、人身売買の闇にこれまで以上に深くメスを入れてくれることに期待したい。

参考:「GNEWS」、「International Business Times」、「Daily Messenger」、ほか

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