本当に龍が見えるようになるイメージトレーニング4つをLove Me Doが伝授! 運気爆アゲ、精神安定、人生逆転の大チャンス!

news

【Love Me Doの占いコラム連載! 芸能・スポーツ・地震予知を当てまくる!!】

★2021年版 Love Me Do手帳発売のお知らせ★

【限定・開運チャクラシール付】願いが叶う 月見手帳2021 Love Me Doトカナで先行販売中!

~数々の芸能人・スポーツ選手から「当たる!」と評判の占い師Love Me Do氏(通称・ラブちゃん)。メディア露出の多い人気占い芸人の影に隠れているものの、約20年間学び続けた占いの実力は“あまりにも高すぎてドン引きされるレベル”だという。主な占い実績としては「東日本大震災、熊本地震、トランプ大統領の就任の的中」が挙げられ、占星術、四柱推命、 手相、タロット、 人相、顔相占いなど多数の占い技術を使いこなす~

■龍トレーニング連載【10週目】

■目に見えない龍からのサインとは?

私たちが生きるこの世界には、目には見えない龍が存在しています。龍の存在に気がついて生活するのとそうでないのとでは、まるで生き方が変わってきます。運の良し悪しは龍が舞い降りるかどうかでも決まってくるでしょう。そして、この龍は、過去・現在・未来を行き来し、私たちにさまざまな情報を与えてくれる“メッセンジャー”でもあるのです。

ハッキリとは姿が見えない龍ですが、たとえば、雲の形、木の枝の伸び方、写真に写った光の加減などが、龍の形に見えることがあります。実は、これは龍が何らかのサインを送ってくれているのです。

龍からのサインに気づき、メッセージを受け取ることができれば、日々の運気を自分で整えられるようになります。ここでは、そのためのトレーニング方法をお伝えしていくので、ぜひ実践し、より良い人生を歩めるようになってください。

【龍からのサインに気づき、メッセージを受け取るためのトレーニング・第10週目】

これまで、陰陽五行論を用いた5日間サイクルのトレーニング、また、外出時や入浴時、就寝時にできるトレーニング、龍との交渉方法、蛇を通して龍を見る方法をお伝えしてきました。今週は、「龍と雷、自然の関係性」を学び、トレーニングに活かします。

■龍と雷(自然)

日本では古くから「龍=水の神」という考え方のもと、豊作を願う時は龍神に雨の恵みを乞うていました。水を司る龍が、雨や雷をもたらすと考えていたからです。“雷”という漢字も、よく見ると“雨が田んぼに降り注ぐ”イメージです。そして、雷の語源は“神鳴り”と言われていて、“神が鳴らすもの”と考えられていたことがわかります。

また、もともとはインドの蛇信仰が中国に伝来して龍信仰となり、龍蛇信仰として日本に広まったわけですが、インドや中国でも水や雨、自然現象と龍を結びつける説はあります。たとえば、インド神話に登場する龍(あるいは蛇)のインドラは、雷雨を象徴すると言われています。また、中国道教の最高神・玉皇大帝の命令に背いた龍が雨を降らせ、罰を受ける……といった言い伝えもあります。つまり、龍は各地で「大自然の支配者」とされていたのです。

そこで今回は、龍と雷のイメージから、あなたに合ったトレーニングを行います。まずは“雷が落ちた場所に、龍が現れるイメージ”をしましょう。イメージできたら以下の質問を読み、回答は選択肢の中から1つ選んでください。

「雷が落ちた場所に現れた龍を目の前にしたあなたは、どう感じた(またはどう反応した)と思いますか?」

1. 龍と心が通じ合ったように感じた

2. 感動し、涙を流した

3. 恐怖を感じた

4. 穏やかな気持ちになった

回答を選んだら、当該項目のアドバイスを読みましょう。その内容が、今回のトレーニングになります。

1. 龍と心が通じ合ったように感じた

このイメージを抱いた人は、豊かなイマジネーション力の持ち主ですが、なんでもかんでも良い方向に考えすぎてしまう傾向があります。自分を過信してしまっていたり、そのせいで世間から浮いた存在になっていたり……。もう少し世の中の流れや周囲の状況を読み取る力をつけ、浮世離れしないようにしましょう。龍と出会うため、イマジネーション力を発揮しつつも一般的な感覚を忘れてはいけません。そのほか、雨の日のアドバイスとして、ビニール傘ではない傘を使うことをオススメします。

2. 感動し、涙を流した

このイメージを抱いた人は、ピュアな心の持ち主で、情緒不安定なところもありそう。また、気を許した相手には感情移入しすぎてしまい、いきなり深く関わろうとしてしまう傾向があります。相手に壁を作られないように冷静さや客観性を意識しましょう。また、ショックな出来事から立ち直るのに時間がかかるタイプですが、何かを失った時こそ、龍の導きが得られると思ってください。そのほか、雨の日のアドバイスとして、湿度や気圧を把握することをオススメします。天候によって左右される自分を知り、心のバランスを保てるようになると良いでしょう。

3. 恐怖を感じた

このイメージを抱いた人は、疑り深く、慎重なタイプです。自分の中に信じるものはあるけれど、他者の意見は否定しがちかもしれません。自分にないもの、新しいものを受け入れることが怖く、だから龍に対しても恐れる気持ちがあるのかも……。でも、新しいものを受け入れられないままでは、成長もできません。「変わらなくていいや」という意識を改めないと、龍のメッセージにも気づけないでしょう。そのほか、雨の日のアドバイスとして、新しい雨靴を買って使うことをオススメします。そうすれば龍を近くに感じやすくなるでしょう。

4. 穏やかな気持ちになった

このイメージを抱いた人は、まずは生きる目的をハッキリさせることが重要です。チャレンジ精神や、常に新しいことを求める意識を持ちましょう。自分自身を磨いていないと、心は曇った状態のままで雷が鳴らず、龍も現れません。「いつか龍と会えたら良いな~」といった“待ちの姿勢”ではなく、情熱の炎を燃やして“龍を呼び寄せる”くらいの気持ちでいましょう。そのほか、雨の日のアドバイスとして、赤(もしくは赤い色が入った)折りたたみ傘を持ち歩くことをオススメします。そうすれば龍を近くに感じやすくなるでしょう。

関連記事

関連コンテンツ

最新ニュース20件