ホラン千秋、初対面の異性が確認する身体の部位に納得 「絶対チェックする」

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23日放送『カズレーザーの図図図 ~秒で腑に落ちる鬼まとめ! 禁断の知識13連発~』(テレビ東京系)では「初対面の異性が自分のどこを見ているのか?」を図解。その結果に、ホラン千秋が女性目線で賛同を示した。

◼ホムンクルス図を応用

気になるモノゴトを「一目で分かる図に鬼まとめする」同番組。

身体の部位に対して脳が関連している領域を大きく表現する「ペンフィールドのホムンクルス」という人物のイラスト図を応用し、「異性が初対面でどこを見ているかが秒でわかる図」を番組が作成。ホランとカズレーザーが女性・男性目線でその図の正確性を確認していった。

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◼男性の視線は…

ホランは「初対面なら顔」、カズレーザーは「あんまり下ネタは言わないほうがいですもんね?」とトボケつつ、イラストを確認していく。

男性から女性を見る場合、目を中心とした顔、胸、太ももが大きく、指や足が小さい傾向にある。カズレーザーは「まあ、正直なね」と納得しつつ、「肩やネイルなんて誰も見てない。足の指に塗ってるやつなんてマジで意味がわからない」と主張する。

これにホランは「ネイルは自己満足。男性は単純で、ざっくりとどういう顔で身体なのかを確認している」と解説した。

◼女性の場合は?

対して女性の場合は目と鼻、左手の薬指と足が大きく描かれている。

「そもそも手が好きなので手は絶対見る。顔を見て『ステキ』だなと思ったら、イクかイカないかは別として、薬指に指輪をしているか絶対チェックする」とホランは力説。足が大きいのは靴を確認するためだと明かし、「かかとを踏んでいたら『雑なのかな』とか推測する」と語った。

◼ネットでも多くの意見が…

この図解によって、男性と女性で異性を見る部分が大きく異なると判明した。

ネットでも「最初に見る部位」については多くの意見が散見されている。「最近、良いなと思った人、指輪してる率100億%!!」「異性で一番最初に見るところは臭いと声と歯並びだから癖なのかもね」といった声が見受けられた。

また男性でも「僕は異性を最初に見るとき左手の薬指を見ています」との意見がある。男女問わず「パートナーの有無」を判定するために薬指の指輪を特に気にする人は多いようだ。

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(文/しらべぇ編集部・サバマサシ)

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