高橋一生、18歳の頃のドラマ出演秘話を明かす「誰だかわからない人と…」

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番組では、ゲストにまつわる“TBSに眠る貴重な初映像”を公開。この中で、高橋が18歳で出演した1999年のTBSドラマ『コワイ童話「親ゆび姫」』の映像が放送され、これが高橋のTBS連続ドラマ初出演だと紹介された。

この映像に、高橋は「もうほぼ薄目でした、全部」と恥ずかしい思いで映像を見ていたとコメントして笑いを誘った。

そして当時について、「これを見ると思い出すのが、ほどんど僕小さくなってしまっているんです」と体が小さく縮んでしまう役柄を演じたと話した。

続けて、「なのでほとんど合成で、誰だかわからない人とずっとお芝居をしてる」「今思い出して、いろんなものがフラッシュバックしました」と、合成のため役者同士で対面する機会が少なかった当時の様子を振り返っていた。

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