伍代夏子、「痙攣性発声障害」を公表

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演歌歌手・伍代夏子が「喉のジストニア(痙攣性発声障害)」と診断されたことが分かった。2日、公式サイトで発表された。

2年程前から喉に違和感を覚え、歌だけではなく普段の会話にも支障をきたすようになったという。さまざまな治療を受けたとのことだが、改善されず、最終的に「喉のジストニア(痙攣性発声障害)」との診断を受けたとのことだ。

現在は治療中。仕事については本人の「できる仕事は続けていきたい」という強い希望のもと、可能な範囲で続けていくとした。

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