『モンハンライズ』百竜夜行ではモンスターごとに行動傾向が存在!新映像では“爆発性の青い泡”を吐く「ヌシ・タマミツネ」も出現

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【映像見聞録 45】百竜夜行ではモンスターはタイプごとに行動の傾向が存在する。【強襲】ハンターへの攻撃優先【射撃】遠距離からハンターへの攻撃優先【破壊】関門への攻撃優先【大物】サイズがかなり大きく強力【ヌシ】群れを率いる強力な個体https://t.co/YJcFmrDiJG#モンハンライズ pic.twitter.com/bxklT8vPuO— モンスターハンターライズ公式 (@MH_Rise_JP) March 18, 2021

カプコンは、ニンテンドースイッチ向けハンティングACT『モンスターハンターライズ』の魅力を短編映像で伝える企画「映像見聞録」にて、百竜夜行のモンスタータイプを紹介しました。

モンスターの群れから里を防衛するクエスト「百竜夜行」では、モンスターごとの行動傾向を表す「タイプ」が存在。ハンターへの攻撃を優先する「強襲タイプ」、遠距離からハンターへの攻撃を優先する「射撃タイプ」、関門への攻撃を優先する「破壊タイプ」に分かれています。

これらに加え、サイズが大きい強力な個体「大物」と、モンスターの群れを率いるさらに強力な個体「ヌシ」も出現するのですから、激戦は必須と言うほかありません。各タイプに合わせながら、狩猟設備や反撃の狼煙を活用していく必要がありそうです。

また、本映像には通常種と異なり、触れた瞬間に大爆発する青い泡を吐く「タマミツネ」が登場。モンスタータイプは「ヌシ(鬼のようなマーク)」なので、これは「ヌシ・タマミツネ」と見て間違いありません。先日紹介した「橙色の泡」に加え、「天眼タマミツネ」の技も使えるようですね。かなり手強そうです。

ニンテンドースイッチ『モンスターハンターライズ』は3月26日に発売予定です。

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